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エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.13

2017.10.31 Tue
まだまだサフ処理が続きます。
RIMG0018_20171009004001851.jpg
フレームです。ココはあまり神経質にならず、進めます。
RIMG0019_2017100900400312c.jpg
次に、マフラーです。
ココは次の工程でグロスブラックにしたいので、丁寧に作業します。
マフラーのパーツの接着箇所は、継ぎ目も消えてなかなか上手くいっています。
このまま上手くいくといいのですが、ツヤのあるプラックにする場合、下処理に気合が入ります。
完成したら、ほぼ見えなくなってしまう部分ですけど。
RIMG0020_2017100900400452e.jpg
サイレンサーも同様、丁寧な作業を心がけています。
RIMG0021_20171009004006838.jpg
モロに見える部分なので、余計にチカラが入ります。
焼き色を上手く再現できるかが、ミソになると思います。
サフ吹きから下処理までの工程を終えたら、塗装、足廻り、いずれかに進みますが、まだまだ先が長そうです。

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Category:1/12 エヴァRT 初号機 Kawasaki ZX-10R 2011 | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.12

2017.10.28 Sat
タンクからリアのカウルにもサフを吹きました。
RIMG0011_20171009003950a9e.jpg
リアカウルのサイドの下の方にパーティングラインがあるので、しっかりと消しています。
RIMG0012_20171009003952173.jpg
タンクの左右接着面もちゃんとラインが消えたか確認します。
次は目の細かいサフを吹く予定です。
今の段階で、ここまできていれば、次のサフを吹けば、ラインは消えてくれると思います。
RIMG0013_20171009003953273.jpg
タンクの上面です。
フューエルキャップの円がまだ歪な感じです、
修正が必要です。
RIMG0016_20171009003958106.jpg
スイングアームは、サフを吹いても左右の接着面に大きく接着跡が残っていたので、瞬着で埋めました。
ここもまた、最終的にサフ吹き吹きます。
RIMG0017_20171009003959651.jpg
裏も同様でした。
サフ吹きと調整にも時間がかかります。
次回もまだまだサフ吹きです。



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エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.11

2017.10.25 Wed
サフを吹きました。
RIMG0003_201710090039398f5.jpg
まずは、エンジン。
パテ埋めした部分を整えてます。
なかなか思い通りにならないので、再度サフ吹きが必要な感じです。
RIMG0004_20171009003940d2b.jpg
サイドカウルです。
綺麗にサフがけできたので、600番から1000番のペーパーで表面のザラザラを撫でておきました。
塗料の食い付きを良くしたいので、この辺りで留めておきます。
RIMG0005_201710090039429ce.jpg
フロントカウルとサイドカウルの結合ラインは消えました。
ラインが消えたのと同時にモールドも消えました。
コレは後から再現します。
RIMG0006_201710090039439b8.jpg
フロントカウルです。
スクリーンの取り付け用の穴は完全に消せました。
それと、先端のモールドに雑な部分があったので、修正しておきました。
細かくは書きませんが、こういったところが、やっぱりフジミクォリティーだなぁと思ってしまいます。
次回も下地処理です。



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