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水槽に模型を投入!その後

2015.07.20 Mon
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先日、完成させたコルセアと、水槽に試験的に比較的丈夫と言われる、
ネオンテトラを20匹とランプアイを10匹入れてみました。

すこぶる絶好調だったので、翌日、新しくクラウンキリーを投入し、飼っていたモーリー、コリドラスパンダ、
カージナルテトラ、大きく成長したネオンテトラも移しました。

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コリドラスパンダがコルセアの周りをウロウロします。

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移動させた魚も、元気に泳ぎ回っています。
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コルセアのスケールから、ネオンテトラが、カラフルなマグロに見えます。

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やりたかった事をやり遂げて、充実です。
次は、F1に戻ります!






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水槽にプラモデル

2015.07.18 Sat
デカールを貼りました。デカールの乾燥を早める為、ドライヤーで
熱を入れて、乾燥後はフラットクリアーでコートしました。
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カウルも取り付けて、ウェザリングしています。
ウェザリングには、水槽に入れる事を考えて、乾燥の早いラッカー系のみを使用しています。
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ウェザリングは、適当なアースカラーの吹き付けと、シルバーのドライブラシ、
スモーククリアでオイル漏れを再現してみました。
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で、なるようになったと言うか、こうなるようにしたと言うか、完成です。

この後、一晩、バケツに水を入れて、完成したコルセアを投入しておきました。
色々調べたところ、塗装した模型を水槽に入れると、離型剤や塗料から、有毒な成分が溶け出て、
魚が死んでしまうといった事が起こると書かれていました。
ネットでは、その事を詳しく書いている人が見つけられず、完全乾燥と、念のため水に浸ける
と言う対策をとってみました。
今回の制作は上記の事から、パテも使用していません。合わせの良いキットじゃないと、
水槽に沈めるには向かないと言えます。でも、こんな事する人はあまりいないか?

新水槽を立ち上げて1週間で、やってみたかった模型を投入です。
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これだけでも達成感あります。
以上、制作完了デス!




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水槽にプラモデルを沈める

2015.07.15 Wed
もうすぐ完成出来そうです。
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ダメージ部分も増えてきました。
パネルを浮かせようと思いましたが、加工が面倒なので
下の画像の部分を切り出して、ズラして接着します。
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主翼のダメージ部分には、内部をそれらしくプラ板で追加工作しています。
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その他にも、胴体部分をくり抜いて同じように工作しています。
次は、エンジンです。
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資料画像では、墜落したプロペラ機は、かなりの率でエンジンカウルがズレていました。
少し斜め下に傾けて接着します。
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プロペラは、折れない程度にゆっくり折り曲げます。
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一気に塗装してしまいました。
機体内部色をはじめに吹いて、パネルラインにフラットブラックを吹きました。
ダークブルーを全体に塗装した後にファンデーションホワイトをのせて退色した感じを狙ってみました。
ここまできたら、後一息です。

ではまた次回!

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