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FUJIMI 1/20 FERRARI F10 No.172 配管カバー2

2014.05.30 Fri
細かいディテールの追加です。
作業の進行上エンジン側のカバーを先にすすめ、
とうとうエンジンカバーの加工をほぼ終えて配管のカバーを作っています。
RIMG0014_20140422021727b67.jpg
プラ板を積層して貼り付けました。
ここから更に資料画像を見ながらの作業を続けて行きます。

RIMG0015_20140422021728c14.jpg
5mm×5mmのプラ板を曲げたり追加してプラ板を貼ったりの作業です。

RIMG0017_201404220217305dc.jpg
この状態ではどこに取り付けるパーツを作っているのか分からないかと思いますが、現物合わせで様子を見ながら同時に資料も見ながら進めています。
どこに取り付けるパーツなのでしょうか?



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FUJIMI 1/20 FERRARI F10 No.171  カウル内エンジンカバー38

2014.05.27 Tue
ギアボックス部分の塗り訳するラインを入れてみました。
エンジンカバーには段差を付けたいのでパテ盛りもしています。
RIMG0011_20140422021707ae0.jpg
上の画像のラインから右側がカーボン仕上げとなり、左側がシルバーでの再現になる予定です。
このラインは後々筋彫りしてカバーパーツの分割ラインにしようと思っています。
アッパーアーム取付部分の下、プラ板を足した部分の色は悩んでいます。下の画像は前回と同じ画像ですが、足したプラ板がチラッと見えるんです。ここはカーボン仕上げが違和感ないかなと思います。
RIMG0012_20140422021708fa3.jpg
下の画像、パテ盛りしたのでまたカウルを組んで干渉して無いかを確認しました。
問題無しでした。

RIMG0013_20140422021709303.jpg
上の画像のロアアームの部分からカウルまでの部分にもこの先パーツを仕込みます。
そのパーツを仕込んでしまったら本当に少ししかギアボックスパーツが露出しません。
今まで時間をかけてきたところなので隠れてしまうことが嬉しいような悲しいような複雑な気持ちです。










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FUJIMI 1/20 FERRARI F10 No.170  カウル内エンジンカバー37

2014.05.25 Sun
再度アルミの棒を差し込みました。
RIMG0008_20140422021648537.jpg
実車とは違っていますが雰囲気重視です。
サイドのカウルを組んでみてエンジンカバーの分割されている部分のラインをどの辺りにするかを見極めています。
RIMG0009_201404220217043da.jpg
エンジンカバーは資料画像だとキレイにギアボックスカバーへと繋がっています。エンジンカバー部分はシルバーの遮熱版のような色味でギアボックスカバー部分はカーボンのような色味になっています。




ボディーカウルを全て組んでみました。
RIMG0012_20140422021708fa3.jpg
カウルを全て被せた時に見える部分がしっかり把握できました。
結論から言うと外からはあまり見えないということですね。
ホッとしました。








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