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見学中

2013.03.31 Sun
なかなか制作時間がとれない。
F10は現在、サイドポッド内部の反対側を進めてるので同じような記事が増えてしまうし、、
と、いうことで在庫品の見学をしてました。
まずは画像を!
RIMG0001_20130331004347.jpg
躊躇することなくビニールから取り出しました。MAZDAのグループCです。
かっこいいです。
RIMG0008_20130331004415.jpg
これはTAMIYAの84C!おっさんには懐かしい車です。初めての発売当時は小学生ではなかったか?と思われます。
この頃はラジコンも流行ってました。
RIMG0010_20130331004417.jpg
ジャガーです。リアタイヤが隠れる車であまり好きではなかったのですが、在庫しています。
現在みれば魅力的ではあります。
RIMG0011_20130331004418.jpg
TOYOTAの88C-V、今でも色褪せずかっこいいです。TAKA-Qの88C-Vは在庫が2個あります。
これ以外にもグループCは在庫がありますのでF1の熱が冷めたら作ってみたいです。
それにはまずF10を完成させなくては!!






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FUJIMI 1/20 FERRARI F10 No.96 ラジエーター6

2013.03.26 Tue
しばらくラジエーターの似たような画像ばかりになります。
RIMG0001_20130321005931.jpg
エッチングパーツを取り付けました。
位置を決めてゼリー状の瞬着で貼り付けます。

RIMG0004_20130321005934.jpg
もちろん、上下左右にもゼリー状瞬着を使って固定します。
RIMG0002_20130321005932.jpg
次にエッチングの上に載ってしまった瞬着を削り落とします。
メッシュになった部分を傷つけないようにマスキングテープで覆っています。
RIMG0003_20130321005933.jpg
クリアの瞬着を使ってるので分かりにくいですがラジエーターのパーツとエッチングパーツとの間にできる隙間を瞬着で埋めています。
RIMG0005_20130321005934.jpg
瞬着で埋めきれない部分をパテを使って埋めていきます。
この時にもメッシュ部分にパテが入り込まないようにマスキングしています。
パテが乾くのを待って次の作業に進みます。
RIMG0006_20130321005959.jpg
不要なパテは極力落としています。
ここでマスキングをし直してエッチングパーツとプラのパーツとを一体化させるためにペーパーがけしました。若干エッチングパーツも削れてますね。
RIMG0007_20130321010001.jpg
画像ではパテがほとんど無くなっているように見えます。
そしてラジエーターのパーツとエッチングパーツの間の隙間が埋まっていないように見えます。
しかし実際にはパテが無くなってる部分にはゼリー状瞬着が効いています。

RIMG0008_20130321010002.jpg
更にマスキングをし直しています。一体化されてるか確認するためにサフ吹きをするので再度にマスキングをし直しました。
RIMG0009_20130321010003.jpg
右下が少々雑ですね。また直します。
やっとここまできたので思い切ってマスキングを剥がします。
RIMG0011_20130321010005.jpg
何とかプラパーツとエッチングパーツの一体化に成功しました。
今回はここまで!






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FUJIMI 1/20 FERRARI F10 No.95 ラジエーター5

2013.03.23 Sat
カウルCHECKです。
RIMG0072.jpg
まあ閉じてるように見えます。
これはコックピット横の部分です。
サイドポッド入り口のパーツとモノコックとサイドカウルが集まる部分です。

RIMG0074.jpg
よく見るとやはり閉じきってませんでした。
この状態を黙認して進めるときっと大きなしわ寄せが来ると思います。
要調整です。

RIMG0071.jpg
原因箇所1はやはり外側に押し出して取り付ける予定のラジエータのパーツです。
きっとここがサイドカウルに干渉するのでは?と考えました。

RIMG0070.jpg
原因箇所2は上記の画像。
せり出してしまったラジエータをもう少し内側に持って来ます。ラジエータのパーツを内側にずらすには給油口とラジエータパーツの間にあるマスキングテープで仮止めしている部分を狭めることになります。
大きく外に出てしまった部分にも改修がいるでしょうね。
いつ完成させられるか全く読めません。
でも着々と進めますよ。





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