RSS|archives|admin

エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.49

2018.02.20 Tue
アッパーカウルにグロスブラックを吹きました。
RIMG0051_201801190010119b2.jpg
デカールが上手く貼れないので、気分転換に塗装作業をしました。
RIMG0054_20180119001015ad6.jpg
実車の画像を見て塗り分けラインを判断しました。
複雑な形状ですが、意外とマスキングは簡単でした。
ほんのちょっとだけ塗っただけですが、雰囲気が変わりました。


また、次はデカールかな?嫌だな。



Category:1/12 エヴァRT 初号機 Kawasaki ZX-10R 2011 | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.48

2018.02.16 Fri
デカールの質が最悪です。
RIMG0048_20180119001006e78.jpg
全く上手く貼れません。
貼れないどころか、切り出して、パーツに合わせ、マークソフターを塗ったところでデカールが割れました。
マークソフター専用で使っている筆で撫でただけで、パキッと割れてしまいました。
RIMG0050_20180119001009823.jpg
腹が立つほど硬いこのデカールと格闘する事約1時間。
画像のような出来となりました。
ちょっとしたシワも馴染むという事を全く知らないようです。

いやぁ、ひどい。ひどいデカールだ。と、デカールのせいにして考えてしまうと、逆に、まだまだ技術が足りないので、これしきのデカールが上手く貼れないのかと考えてしまいます、自分にも腹が立ってきます。


Category:1/12 エヴァRT 初号機 Kawasaki ZX-10R 2011 | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.47

2018.02.14 Wed
セミグロスブラックを吹きました。
RIMG0042_2018011900094366e.jpg
タンクからリアカウルのほとんどをマスキングしています。
RIMG0043_201801190009444cf.jpg
パープルとブラックの境目のラインが、なかなか深くて太いスジボリになっていてマスキングし難いです。
RIMG0045_201801190009474ba.jpg
それでもどうにか塗り終えました。
RIMG0046_20180119000948f92.jpg
リアカウルの裏の部分も、色が別れた事でそれらしい出来に見えます。
次回は、またまたデカール貼りかな?
あの硬いデカール、上手く貼れるか心配です。

Category:1/12 エヴァRT 初号機 Kawasaki ZX-10R 2011 | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.46

2018.02.10 Sat
フェンダーにデカールを貼りました。
RIMG0037_2018011900093528d.jpg
噂どおり硬いデカールです。
厚みは薄過ぎず厚すぎず。
中途半端です。
RIMG0039_2018011900093807d.jpg
予想以上に硬いデカールで、クレオスのマークソフターではビクともしません。何度も何度もマークソフターを塗って10分以上経つと、ようやく軽く曲がるようになる。
そんなイメージです。
RIMG0040_2018011900093989f.jpg
このフェンダー部分の4枚を貼るのに1時間かかりました。

このデカールは相当な上級者向けです。

Category:1/12 エヴァRT 初号機 Kawasaki ZX-10R 2011 | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

エヴァRT 初号機 トリックスター Kawasaki ZX-10R 2011 NO.45

2018.02.07 Wed
塗装開始です。
RIMG0027_20180119000922153.jpg
先ずはフェンダーから。
パープルを塗装後、クリアを吹いておきました。
RIMG0029_2018011900092447c.jpg
アンダーカウルも接着して一体化したカウルも同様に塗装完了です。
RIMG0030_20180119000926a66.jpg
スジボリした箇所も、まぁまぁな見ばえになりました。
カウルの内側は最終段階で塗装します。
RIMG0033_20180119000930650.jpg
タンクからリアカウルのパーツも塗装を終えました。
いよいよデカールを貼る段階まできました。
ビシッとエヴァカラーがキマってくれると嬉しく思います。

エヴァのデカールは、説明書の失敗した時に請求するスペアパーツ代が載ってる部分に、デカールとは書いてあるもののパーツ代は記載がありません。
請求できないという事なんでしょうか?

おそらくデカールだけでは売ってくれないという事なので、失敗は許されません。
変な緊張感がありますね。



Category:1/12 エヴァRT 初号機 Kawasaki ZX-10R 2011 | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |